食通もうならせる 『柴山かに』そのうまさの秘密は、漁港の繊細で厳しい品質管理にありました。
柴山かに?
柴山の品質管理
柴山かにのおいしさ
柴山かにと香住かに

料理人の目利き
柴山漁港

柴山かにトップ
『きむらや』で使われる食材は料理
人が自ら、漁港に足を運んで仕入れ
るものばかり・・・
料理人が子供の頃、格好の遊び場だった柴山漁港に早朝から食材の調達へいきます。
「この漁港にはよく釣りに来ました。物心ついたときから食材を選別する目は養われていましたから、その
素材のだいたいの良し悪しは一目で分かります。でも、一番大事なことはじっくり見て、触って、確かめる
ことです。一度の漁で水揚げされる”かに”でもピンからキリまであります。やはり自分の目で見て、手で
触らないと納得できません。」と語る料理人。
『鬼えび』などの幻の食材も、生まれ育った街だからこそ手に入るとか・・・